誰でもトップセールスSALES SOLUTION
SALES, REBUILT AS A SYSTEM.
営業支援AIエージェント
誰でもトップセールス by BOSSコネクト
トップセールスの「型」を、AIで再現します。
BOSSコネクトSOLUTION LINE
脳(会社の記憶)は3ライン共通。あとから広げるほど、費用対効果が上がります。
まずはいま使っているチャットツールとSFAをつなぐだけで、はじめられます。
接続できるツールを見る →ISSUE 営業の現場で起きていること
営業のやり方は、担当者ごとに少しずつ違います。うまくいっている人の進め方が共有されないまま、 やるべきことが人によって抜け落ちていく——そうしたご相談をいただくことがあります。
VIEW SOLUTION
送るべきメールを、送れていない
提案の質が、担当者によってバラバラ
お礼メールの内容も、人によって全然違う
そもそも、取るべきアクションが整理されていない
CAUSE.01
一人ひとりの案件を確認して回るには、マネジメントのコストが大きすぎます。人数が増えるほど、全員分は見きれなくなります。
CAUSE.02
そもそもSFAが正しく入力されていないことがあります。入力されていない情報は、管理も改善もできません。
CAUSE.03
結局は「人が一件ずつ確認して回る」しかありませんでした。それをAIがやるようにしたのが、誰でもトップセールスです。
SOLUTION 誰でもトップセールスが、やること
商談の音声、電話、メール。バラバラに残っている営業の情報をAIが整理し、CRMへの記録、フォローメールの文案、進捗レポートを用意します。
いま使っているチャットツールとSFAをつなぐだけで、はじめられます。
横にスクロールできます
AGENTS 「型」を再現するエージェント
営業プロセスの入口から記録までを、役割ごとのエージェントが連動して担当します。 新しいシステムは入れません。いつもの Slack・Microsoft Teams・LINE WORKS の中で動きます。
人がやるのは、確認と承認、そして顧客に向き合うことだけです。

AGENT.01
AGENT.02
AGENT.03
CONSOLE 営業AI社員の管理画面
営業のエージェントは、役割ごとのチームで動きます。ダッシュボードでは稼働状況・実行量・コスト・権限がまとめて見え、 使わないエージェントはその場で止められます。
増やすも減らすも、経営判断の手元にある——これが、AIを"社員"として扱うということです。
横にスクロールできます
6体
今月の稼働エージェント
休眠中のエージェントは停止。コストも発生しない
6,783回
今月の実行回数
リスト抽出・文案生成・記録の合計
12/ 16cr
残クレジット(当月上限)
上限を設定でき、想定外の請求は起きない
緑の枠が点滅しているエージェントが、いま稼働中です。グレーは休眠中(止めている状態)。
※ 画面上部の表示は全社共通コンソールのもので、他ライン(マーケティング・経営管理)のエージェントを含みます。 ※ 画面・数値はデモ環境のものです。
必要な役割から始めて、効いたら増やす。すべてを最初から動かす必要はありません。管理画面から1体単位でON / OFFできます。
※ 構成するエージェントは、貴社の運用に合わせて設計します。
A DAY 導入後の1日 ― 新商材リリースの翌朝
営業担当のチャットに「本日の対象顧客32社・顧客別の案内文案 準備済み」。担当は内容を確認して送信するだけ。
オンライン商談が終了。5分後には議事録・お礼メール・次回提案の下書きが届く。CRMへの記録も同時に完了。
営業部長に「対象32社中28社完了・保留3社・要対応1社」。誰が何を漏らしているかが、責める前に見える。
30日接触のない重要顧客が自動でリストアップ。放置されていた案件が、もう一度動き出す。
BOSS AI 9:00
おはようございます。本日の対象顧客は32社です。新商材のご案内が未送信の顧客を抽出しました。顧客別の文案は準備済みです。BOSS AI 9:04
承知しました。送信を完了し、CRMに活動履歴を記録しました。本日17時に実行率レポートを営業部長に共有します。※ 画面は Slack / Microsoft Teams / LINE WORKS などをイメージしたものです。
OPTION オプションのご案内
AIは、決められた進め方を再現する仕組みです。そのため「何を再現するか」が定まっているほど、活かしやすくなります。
本オプションでは、貴社の実データをもとに現状を整理し、標準化する行動を言語化するところまでをご一緒します。
STEP 01
現状の整理CRM等の実データから、成果の差が生まれている箇所を確認します。
STEP 02
課題の設定優先して取り組む対象を、経営の議題として整理します。
STEP 03
「型」の言語化標準化する行動を定義し、AIで再現できる形に整えます。
基本パッケージ単体でのご導入も可能です。
まずは現状のご相談だけでも承ります。
※ 分析の結果、および課題を金額として示せるかどうかは、お預かりできるデータの内容と状態によります。
※ お預かりしたデータはAIの学習に利用しません。秘密保持契約を締結のうえ実施します。
REASON 誰でもトップセールスを選ぶ理由
世の中には営業ツールが数多くあります。ただ、営業で実際に生産性を上げた人の知見が、その中に入っているか—— 私たちはそこにこだわって設計しました。
SFAの案件を一件ずつ確認し、読みの精度を整えていく。現場でやり切った経験をもとに、何を再現すべきかを定義しています。
すべてを一度に入れる必要はありません。効果の見えやすい役割から始めて、あとから広げられます。
操作画面はいつものチャットのまま。新しいシステムを覚える必要がありません。


CONNECT THE BRAIN
CONNECT 接続できるツール
チャットツールとSFAをお使いであれば、そこにつなぐだけで始められます。新しいシステムの導入や、既存システムの入れ替えは必要ありません。
Slack / Microsoft Teams / LINE WORKS / LINE
操作画面は、ここだけです。
Salesforce ほか。そのほかのSFAについては、接続可否を個別にご相談ください。
送受信の履歴や予定を参照し、連絡の抜けや接触の間隔を把握します。
商談の内容を取り込むことで、記録やフォロー文案の精度が上がります。
※ 接続できるシステムや設定内容は、ご利用環境により異なります。詳細は個別にご相談ください。
FLOW 導入の流れ
STEP01
使っているツール・情報の所在・権限方針を確認し、「何を、いつ、誰に」の営業ルールを整えます。ヒアリングは当社が実施。
STEP02
チャット・CRM・メール・カレンダー・商談録画への接続と権限設定。既存システムの入れ替えは一切ありません。実務は当社が代行します。
STEP03
毎朝の通知・レポートが動き出し、チャットの中で使い方が共有され自然に定着。運用開始後の改善も継続して伴走。
「まず御社の機会損失を数字でお見せします」から始められます。
SECURITY セキュリティ
情報を機密度で階層化し、部門・役職ごとに「AIが読める範囲」を設定。当社自身が実運用中の権限モデルをそのまま提供します。
お預かりしたデータをAIの学習に利用しない設定を標準とします。操作・閲覧ログの保存、保存期間・削除ポリシーも取り決めのうえ運用します。
商談録画・録音は同意取得と保存期限の管理を前提に運用。何をコンテキストとして取り込むかは、御社の方針に沿って設計します。
最初から全システムをつなぐ必要はありません。「まず営業データだけ」「まず1部門だけ」から開始し、信頼に応じて接続範囲を拡張できます。
PRICE 料金
導入支援・接続作業・ツール利用費を含みます
初期導入 ¥1,000,000〜
月額 ¥300,000〜
基礎利用料とトークン利用料の2階建てです
※ 月額はご利用のライン数により変動します。
※ 議事録ツール等、外部ツールの利用費は別途となります。
実データをもとに現状を整理し、標準化する行動を言語化します。基本パッケージには含まれません。
ラインナップ外の業務を自動化する場合は、個別に設計・実装します。
マーケティング・経営管理のラインは、月額の差分のみで追加できます。
※ 記載金額はすべて税別です。接続対象のシステムやデータ量により変動します。正式な金額はお見積りにてご提示します。
FAQ よくあるご質問
できる人が辞めたら、そのやり方も一緒に消える。
個人の頑張りに頼る営業は、いつまでも安定しない。
だから私たちは、勝ち筋を仕組みにする。
BOSS CONNECT誰でもトップセールス
既存のCRMデータをお預かりして分析し、「どこを直せば業績がいくら動くか」をレポートでご提示します。
現場の作業負担はありません。まずはオンラインでの無料相談からお気軽にどうぞ。
内容を確認のうえ、通常2〜3営業日以内に
担当よりご連絡いたします。