MANAGEMENT, REBUILT AS A SYSTEM.

経営管理AIエージェント

経営が動いてほしいように、組織が動く。

右腕さん by BOSSコネクト

会社の記憶を持ったAIが、決める・動く・測るの輪を回し続けます。

  • 01会社の記憶を持つ
  • 02いつものチャットの中で動く
  • 03決めたことを回し続ける
経営を支えるAI COO「BOSS」(右腕さん)
SCROLL ©2026 SHINSEKAI Technologies

BOSSコネクトSOLUTION LINE

脳(会社の記憶)は3ライン共通。営業の商談記録が、そのまま経営会議のアジェンダに反映されます。

まずはいま使っているチャットツールと議事録をつなぐだけで、はじめられます。

接続できるツールを見る →

ISSUE 経営の現場で起きていること

経営で、こんな
困りごとはありませんか。

どれも能力の問題ではありません。経営に必要な情報が「社長の頭の中」にしかない—— そこから起きています。社長が見ている範囲だけが動き、社長が忙しいと、会社が止まります。

VIEW SOLUTION
決めたことが動いている場所と、止まっている場所が見えないオフィス
指示が出たところだけが動き、それ以外は静かに止まっている。

経営の「あるある」

なぜ、これまで解決できなかったのか

SOLUTION 右腕さんが、やること

決める・動く・測る。
この輪を、社長がいなくても回す。

右腕さんは、社長の代わりに判断するAIではありません。社長が決めたことを組織の隅々まで届け、動かし、結果を測って戻す—— 優秀な経営企画・管理担当がやっている仕事を、会社の記憶を持ったAIが担います。
機能はいくつもありますが、やっていることは一つ。経営の輪を止めないことです。

CORE輪の中心

会計・予実とつないでおけば、「今月の着地は?」「この投資の回収は?」に、その場で答えます。数字だけでなく、その理由(誰が・何を決めたか)まで返ります。

BEFORE — いまの経営

  • ×会議は報告を聞く場になり、決めるところまで進まない
  • ×「あれどうなった?」を、社長が聞いて回っている
  • ×表彰も評価も、社長が見ていた範囲の印象で決まる
  • ×数字の「なぜ」を調べてもらうと、答えは数日後

AFTER — 右腕さん

  • 会議の1時間前に宿題の進捗・要判断・数字の変化が届く
  • 決定は担当と期限つきで残り、期限前に本人へ確認が入る
  • 誰が何をやったかの事実が記録から集まり、採点案になる
  • 「なんで?」に金額と理由をセットで、その場で答える

AIが経営を担える状態=「AI Ready」の3つの層

道具としてのAIは、もう誰でも使えます。差がつくのは会社側の準備です。この3層がそろって、はじめてAIは「右腕」になります。

AIを買うのではなく、会社をAI Readyにする。
右腕さんは、その状態ごと提供します。

AGENTS 経営の輪を回すエージェント

経営が決めたことを、
組織に回し続けるAI。

会議・チャット・タスク・数字を横断して覚え、根拠つきで答えます。新しい画面は増やしません。 Slack・Microsoft Teams・LINE WORKS の中で働きます。

いま使っているチャット・タスク管理・会計ソフトをつなぐだけで、はじめられます。

AI COO「BOSS」と経営管理AIエージェント

AGENT.01

会議アジェンダ
エージェント

決める
  • 会議の1時間前に、議題と材料がそろっている
  • 前回の決定事項と宿題の進捗を先に確認。やった・やっていないが分かった状態で始まる
  • 現場のやりとりから「社長判断が要る」ものを拾い、数字の変化は理由つきで添える

AGENT.02

ネクストアクション
管理エージェント

決める → 動く
  • 決めたことが「誰が・いつまでに」になって残る
  • 会議中に「チケット切って」と言うだけで、タスク管理ツールに自動起票(件名・担当・期限は会話の文脈から)
  • 期限前に本人へ確認。返事がなければ責任者に「止まっています」と共有

AGENT.03

表彰・人事評価
エージェント

測る
  • 誰が何をやったかを、社内の記録から集めて採点案にする
  • 推薦フォームの配布・集計は不要。選ばれなかった人にも説明できる根拠が残る
  • 評価面談の前に、期間内の事実(受注・宿題の完了・組織への貢献・課題)が並ぶ

AGENT.04

数字回答
エージェント

数字に答える
  • 「今月の着地は?」に、その場で答えが返る
  • 「この案件が決まったら」「この投資をしたら」。前提を変えた試算を、会話の中で何度でも
  • 差異の「なぜ」まで返る。会議の承認・チャットの相談と数字がつながっている

決める①:会議の1時間前に届く

#経営会議

LIVE

右腕さん AI 水 9:00

本日10時の経営会議のアジェンダです。先週の宿題は5件中3件が完了、2件が未着手です。
① 先週の決定事項の進捗(未着手2件:担当◯◯・△△)
② 今月の着地見込み:売上 予算比92%(先週比 +3pt)
③ 要判断:A社案件の値引き可否(営業から相談あり)
④ 新規:B部門の経費が予算比+18%(理由は資料参照)
③は先に結論出したい。A社の経緯を出して。
社長

右腕さん AI 水 9:02

A社は4/12に初回接触、6月に見積提示(月額120万円)。7/8のチャットで先方から10%の値引き相談。粗利率は現行32%です。過去の類似案件では5%まで承認されています。
会議は「報告を聞く場」から、「決める場」に変わります。
報告は、会議の前に終わっています。

※ 画面・数値はイメージです。アジェンダの項目は、貴社の会議体に合わせて設計します。

MEASURE 測る ― 月間表彰と人事評価

表彰を、印象ではなく
ファクトで決める。

推薦フォームを配って集計する運用は不要です。右腕さんが全員分の事実を社内の記録から集め、採点案を出します。 「なぜこの人か」が記録に基づいて示されるので、選ばれなかった人にも説明できます。

決めるのは社長です。右腕さんが出すのは採点案まで。声をかけたい人を見落とさない、が目的です。

ファクトにもとづく月間表彰
「社長が見ていた人」ではなく、「実際に動いた人」が報われる。

右腕さんが出す、今月の採点案

候補根拠となった事実(社内の記録から)採点
◯◯さん営業 新規2社を受注し、他メンバーの商談に3回同席。議事録・SFA 27/30
△△さん開発 遅延していた案件を巻き返し、期限内に納品。タスク管理 24/30
□□さん管理 経費の異常を自ら発見し、改善提案を実行。チャット 22/30

横にスクロールできます

※ 採点軸(例:数字・行動・組織への貢献)と配点は、貴社の方針に合わせて設定します。最終決定は経営者が行います。

評価面談の前に、事実が集まっている

  • 受注 SFA

    新規2社(合計 月額80万円)、既存1社の増額

  • 会議での約束 議事録・タスク

    宿題12件のうち11件を期限内に完了

  • 組織への貢献 チャット

    後輩の商談に同席し、提案書の作り方を共有

  • 課題 SFA

    商談記録の入力が遅れる週が3回。8月以降は改善

  • 本人の目標 朝会の投稿

    「新規3社」に対して2社。月初の宣言と照合

  • 01
    「思い出す」作業がなくなる

    半年前の出来事を思い出しながら評価シートを埋める必要がありません。期間内の事実は、右腕さんが並べます。

  • 02
    良い点も課題も、記録から

    直近の印象に引っ張られず、期間全体を均等に見られます。課題も事実として示せるので、面談が建設的になります。

  • 03
    評価するのは、人

    右腕さんは事実を集めるまで。点数を付け、処遇を決めるのは評価者です。判断材料の偏りをなくすのが役割です。

※ 内容はイメージです。抽出する項目は、貴社の評価制度に合わせて設定します。

NUMBERS 数字に答える ― 会計・予実との接続

「今月の着地は?」に、
その場で答えが返る。

クラウド会計・予実管理ツールをつないでおくだけ。すでに入力している数字をそのまま使うので、二重入力はありません。 「調べて来週報告します」がなくなり、会議の中で意思決定まで進みます。

#社長-右腕さん

LIVE
A社の案件が決まったら、今月の着地利益はいくらになる?
社長

右腕さん AI

A社(月額120万円・受注確度B)が今月に計上されると、着地利益は +84万円で、予算比102%になります。
現在の着地見込み(予実)¥5,340,000
A社 初月分の粗利(原価率30%)+¥840,000
A社が決まった場合の着地¥6,180,000
じゃあ、来期に開発者を2名採用したら回収は何ヶ月?
社長

右腕さん AI

人件費と直近の受注単価で試算すると、回収は約14ヶ月。前提を変えて再計算もできます。

「数字だけ」と「数字+文脈」の違い

数字だけ ― 予実管理ツール

  • ×「マーケ部の経費 +18%です」で終わる
  • ×差異は出せても、「なぜ」は人が調べるしかない
  • ×答えが返るまで数日かかる

数字+文脈 ― 右腕さん

  • 展示会の出展費 +42万円:7/15の経営会議で承認済み(議事録)。来月は発生しません
  • 広告費 +12万円:8/3にマーケ部長が「新商品の初速を取りたい」と増額を相談(チャット)
  • 「つまり、想定外の増加ではありません」まで返る
数字に「文脈」が付いて、はじめて経営判断の材料になります。
数字を出す人ではなく、数字の意味を答えられる人。それを、会社の記憶を持ったAIが担います。

※ 会話・数値はイメージです。試算の前提(原価率・計上タイミング等)は貴社のルールに合わせます。

CONSOLE 経営管理AI社員の管理画面

稼働もコストも権限も、
手元で管理できる。

どのエージェントが動いているかを一覧で確認し、個別に停止できます。AI利用量は実費で、上限を設定でき、毎月の利用状況をご報告します。

会計や評価の情報は役職ごとに参照範囲を設定社長にしか答えない項目を作れます。情報を外部に持ち出すことはありません——会計ソフトと同じ考え方でご利用いただけます。

BOSSコネクトの管理画面で稼働と権限を管理する
最初から全部つなぐ必要はありません。「まず会議から」で始められます。

BOSSコネクト / AGENT COMMAND CENTER

LIVE
経営管理エージェント管理画面(AGENT COMMAND CENTER)

横にスクロールできます

緑の枠が点滅しているエージェントが、いま稼働中です。グレーは休眠中(止めている状態)。
※ 画面上部の表示は全社共通コンソールのもので、他ライン(営業・マーケティング)のエージェントを含みます。 ※ 画面・数値はデモ環境のものです。

経営管理ラインのエージェント(例)

4つの機能を全部入れる必要はありません。会議アジェンダだけから始める会社が多く、記憶が溜まるにつれて表彰や数字の質問へ広げていきます。
※ 構成するエージェントは、貴社の運用に合わせて設計します。

A MONTH 導入後の1ヶ月

毎週、毎月、
経営の輪が回る。

「あれどうなった?」を社長が聞いて回らなくても、右腕さんが追いかけます。

※ 報告のタイミング、会議体、表彰の周期は、導入時に貴社の運用に合わせて設定します。

PROOF 自社での運用

当社自身が、
右腕さんで経営しています。

右腕さんは、当社(シンセカイテクノロジーズ)の経営管理を実際にAIに任せる中で生まれました。 社内で毎週使っているものを、そのまま商品にしています。 「便利そう」ではなく、実際に会社が回っている状態を、デモでそのままご覧いただけます。

※ 数値は当社の2026年8月時点の社内実績です。導入企業の成果を示すものではありません。

KNOWLEDGE MEMORY / ナレッジメモリ

社内ナレッジで、右腕さんがどんどん育つ。

  • 学習する情報:議事録・チャット・タスク・数字

    経営会議から現場のやりとりまで。「誰が・いつ・何を決めたか」を組織の記憶として蓄積します。

  • つながる:数字と、判断の経緯がつながる

    経費の増減と会議での承認、案件と担当者の発言。「なぜそうなったか」まで右腕さんが辿れます。

  • 育つ:使うほど、会社に合った右腕になる

    初日から万能ではありません。3ヶ月、半年と記憶が溜まるほど、アジェンダの精度も数字の説明も鋭くなります。

会社の記憶を持ったAIが、担当者の隣で判断を支える
日々の業務が、そのまま会社の記憶になる。

REASON 右腕さんを選ぶ理由

経営ダッシュボードは数あれど、
会社の記憶を持っているか。

数字を見せるツールはたくさんあります。ただ、その数字が「なぜそうなったか」を答えられるか—— そこに必要なのは、ダッシュボードではなく会社の記憶です。

  • 01
    自社の経営管理を、実際にAIに任せています

    朝会の進行、チケット起票、月間表彰の採点。社内で毎週回っている運用を、そのまま商品にしています。

  • 02
    会議アジェンダだけから始められます

    4つの機能を全部入れる必要はありません。記憶が溜まるにつれて、表彰や数字の質問へ広げていけます。

  • 03
    新しい画面を、増やしません

    操作はいつものチャットのまま。社長も現場も、新しいシステムを覚える必要がありません。

経営会議を進行するAI
BOSSコネクトのAIエージェント
CONNECT THE BRAIN

CONNECT 接続できるツール

いま使っているツールを、
つなぐだけで始まります。

チャットツールと定例の経営会議があれば、対象となります。新しいシステムの導入や、既存システムの入れ替えは必要ありません。 新しく入力する作業も増やしません。

※ 接続できるシステムや設定内容は、ご利用環境により異なります。詳細は個別にご相談ください。

FLOW 導入の流れ

ご契約から、運用開始まで。

役割分担 ― 開発や設定作業は発生しません

つないで、経営の型を伝えるだけ。設定の代行までが、導入支援です。

  1. CLIENTお客様にお願いすることヒアリングへのご参加(1〜2時間)、管理者アカウントのご承認、会議体と評価軸の共有。
  2. SHINSEKAI当社が行うこと各システムへの接続、権限設定、アジェンダ・表彰・レポートの設計、運用開始後の調整まで。
情シス・現場の作業負担は、ほぼゼロ。
接続も設定も、当社が代行します。

SECURITY セキュリティ

「脳」に何を見せるかは、
御社が決める。

PRICE 費用の考え方

比べる相手はツールではなく、
「右腕を1人雇う」こと。

経営管理の右腕を、人で採用する場合

経営企画・管理部門の責任者クラス

  • 採用に数ヶ月。そもそも中小企業に来てくれる人が少ない
  • 年収に加えて、社会保険・採用費
  • 会社を覚えるまでに半年
  • 辞めると、頭の中の情報ごといなくなる
  • 1人では、会議も数字も評価も全部は見きれない

向いている会社:役員クラスを採用できる規模と予算がある

VS

右腕さん(AI)に任せる場合

初期導入 ¥1,000,000〜 / 月額 ¥300,000〜(税別)

  • 契約から数週間で稼働。採用の手間がありません
  • 費用は人数ではなく利用量。チームに広げても固定
  • 会社の記憶は、辞めずに溜まり続ける
  • 会議・タスク・表彰・数字を、同時に見ていられる
  • 営業ライン「誰でもトップセールス」と記憶を共有

向いている会社:社長が経営管理を自分で抱えている

「効率化で何時間浮くか」ではなく、社長がいなくても経営の輪が回るか。
それが、この費用の意味です。

料金

基本パッケージ

右腕さん(経営管理ライン)

導入支援・接続作業・ツール利用費を含みます

初期導入 ¥1,000,000

月額 ¥300,000

  • 導入支援(会議体・数字・評価軸のヒアリング/権限設計)
  • 接続作業(チャット・議事録・タスク管理・会計 等)
  • BOSSコネクト基盤および経営管理ソリューションの利用
  • アジェンダ・表彰・レポートの設計と、運用開始後の調整
  • 契約期間:初期6ヶ月/以後1年更新

課金の仕組み

基礎利用料とトークン利用料の2階建てです

  • 基礎利用料:ID数にかかわらず固定
    ご利用人数が増えても、基本の利用料は変わりません
  • トークン利用料:毎月の従量
    AI利用量に応じた実費。上限を設定でき、毎月の利用状況をご報告します

※ 営業ライン「誰でもトップセールス」との併用は月額の差分のみです。
※ 議事録ツール等、外部ツールの利用費は別途となります。

オプション

※ 記載金額はすべて税別です。導入支援・接続作業・ツール利用費を含み、AI利用量に応じたトークン利用料が別途かかります(上限設定可)。正式な金額はお見積りにてご提示します。

FAQ よくあるご質問

導入前に、よくいただく質問。

AIが評価や表彰を決めるのですか?
決めません。右腕さんが出すのは事実の一覧と採点案までで、最終決定は経営者・評価者が行います。目的は、声をかけたい人を見落とさないこと、そして「なぜこの人か」を記録に基づいて説明できるようにすることです。
会議を録音する必要がありますか?
議事録があれば十分です。議事録ツールをお使いでない場合は、録音から議事録を作るところからご支援します。
会計データを外部に出すことになりますか?
お預かりしたデータはAIの学習には使いません。参照できる人の範囲も役職ごとに設定でき、社長だけが聞ける項目を作れます。情報を外部に持ち出すことはなく、会計ソフトと同じ考え方でご利用いただけます。
社員を監視するツールですか?
違います。見ているのは「決めたことが動いているか」です。個人の発言をすべて追う設計にはしていません。誰かを責めるためではなく、止まっているものに手遅れになる前に気づくための仕組みです。
うちの規模でも使えますか?
チャットツールをお使いで、定例の経営会議があれば対象です。社員10名規模からご利用いただけます。
4つの機能を全部入れる必要がありますか?
ありません。会議アジェンダだけから始める会社が多いです。記憶が溜まるにつれて、表彰や数字の質問へ広げていきます。管理画面から1体単位でON / OFFできます。
営業ライン「誰でもトップセールス」と一緒に使えますか?
使えます。会社の記憶は共通なので、営業の商談記録が経営会議のアジェンダにもそのまま反映されます。月額は差分のみで追加できます。
効果はどう測ればいいですか?
「決めたことの完了率」「会議の報告時間」「表彰・評価の準備にかかる時間」など、導入前後で比べられる指標を導入時に一緒に決めます。
導入までにどれくらいかかりますか?
ご契約 → ヒアリング → 接続と設定 → 運用開始の4ステップで、契約から数週間で稼働します。接続実務は当社が代行するため、開発や設定作業は発生しません。

決めたことが、次の会議まで動かない。
把握しているのは、社長だけ。
それは能力の問題ではなく、情報が一人の頭の中にあるだけ。

経営が動いてほしいように、
組織が動く。

BOSS CONNECT右腕さん

まずは、いまの経営会議の
進め方をうかがわせてください。

当社の運用をそのままお見せするデモも承っています。オンラインでのご相談も可能です。
「決めたことが動かない」「数字の理由に答えられない」——その状態からで大丈夫です。

無料相談・お問い合わせ
通常2〜3営業日以内に担当よりご連絡いたします。
当社の運用をそのままお見せするデモも承っています。
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会社名をご入力ください
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メールアドレスが一致しません
「右腕さん」からのお問い合わせとして自動で記録されます。デモのご希望もこちらへどうぞ。
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提供:SHINSEKAI Technologies株式会社

お問い合わせありがとうございました

内容を確認のうえ、通常2〜3営業日以内に
担当よりご連絡いたします。

経営が動いてほしいように、組織が動く。まずはご相談から。いつものチャットツールと議事録をつなぐだけ・新しいシステムの導入は不要